『赤ちゃんと安全に添い寝したい』
そんなパパとママの希望を叶えます。
添い寝はオキシトシンという
”幸せホルモン”が分泌されるとされ、
赤ちゃんにとってもママにとっても理想的!
赤ちゃんを寝たまま確認できて
起き上がりも減るので産後ママの負担軽減にも。
ママがすぐ横にいると安心して赤ちゃんもぐっすり!
ベッドやお布団の上でも使用できます。
移動が楽なので、お料理中や家事をしている時も、
目の届きやすい場所に寝かせておくことができます。
夜寝るベッドと同じものを使うことで、
赤ちゃんがより安心できる環境を
作っていただけます。
上の子との遊びに合わせてベッドを移動できるから
近くで見守りながら上の子との関わりも
大切にできます。
環境の変化にとても敏感な赤ちゃんは、
いつもと同じ場所やモノ、
匂いなどがあると落ち着くと言われています。
折りたたみ式で簡単に持ち運びができるベッドなら、
里帰りや外出時も同じ環境で過ごす事ができるので、
赤ちゃんの心の安定にもつながります。
旅行、ママ友とのランチ、上の子とのピクニック…
ママのおでかけの幅が広がります!
産婦人科で使用する保育器やベビーコットにも傾斜がつけられています。 実はフルフラットよりも赤ちゃんにとって、居心地が良い黄金比なんです。 傾斜5度から調整可能なので就寝時も安心してお使いいただけます。
ママのお腹の中のようなちょうどいいサイズ感
ベッドカバーとクッションパッドの洗濯機洗いが可能!乾きも早く、取り外しもカンタンなので手軽に洗うことができます。
いつも清潔で気持ちよくお使いいただけます。
良い商品を少しでも安く提供したい!だから
neomamaismのベッドインベッドは
実店舗を持たず、
オンライン販売のみ!
でも…
赤ちゃんに合わなかったらどうしよう…
赤ちゃんに使うものだから
しっかり見て納得してから使いたい…
そんなお客様のお声に対応!
たくさんのお客様からの温かいお声を
本当にありがとうございます!
娘が出産するためプレゼントしました。
出産後は、実家である我が家で過ごしていますが、孫はベッドインベッドの中で本当によく寝ています。高さのある赤ちゃんベッドを購入するかレンタルするか、かなり迷いましたが、ベッドインベッドで十分です。縁の立ち上がりの高さも丁度よく、オムツ替えをするのにも邪魔になりません。
寝ている時の顔もよく見えて安心です。また、部屋から部屋への移動や向きを変えるのにも移動しやすく、大変重宝しています。
ここの冬用スリーパーにこのベッドだと寝返りしにくいので、寝返りせず夜中も安心して私も寝ていられます。
スリーパーで寝かせていなくても、横向きになるだけで今の所寝返りはしません。通気性もいいので、お布団のように心配することがないのでいいです。
帰省や旅行、寝室とリビングの移動をしたりと、うちのライフスタイルにはとってもぴったりでした。用意されているものより自宅から持ってきたものだと安心していられましたし、写真写りも可愛い笑
軽いので持ち運びも億劫にならず、乾きも早かったので助かります。傾斜を利用して、まあるい寝床も作りやすかったです。
鼻水で苦しそうだった時、傾斜があって良かったと思いました。
おしゃれなインテリアとも調和する
『シンプルデザイン』
対象月齢:0〜18ヶ月
セット内容
よくいただくご質問
傾斜があるところで寝かせていて 大丈夫でしょうか?
傾斜調節は傾斜5度~30度の間で調節が可能です。(構造上、フルフラットにはなりません)
この傾斜については、「赤ちゃんがぐっすり眠れる黄金比」(頭~おへそまでが30度)に基づいて設計されております。
産婦人科で使用する、新生児を寝かせる保育器やベビーコットも傾斜がつけられるようになっており、臓器がまだ未発達の赤ちゃんも傾斜をつけることで、母乳やミルクを胃に流し込むことが出来るので吐き戻し防止になることはもちろん、背中を水平に伸ばした状態よりも酸素も体内に入りやすくなります。
※このとき、枕などで首から頭だけを高く上げるのではなく、写真のように、身体の上体全体を起こしてあげることが必要です。
頭を高くして、胸元が傾斜するように上体を起こして寝かせる事で、呼吸も楽になりますし、風邪などで痰が出ている時も喉に落ちてきた鼻水が飲み込みやすくなり、喉にからみにくくなるので、咳や鼻づまりが楽になります。
一番フラットに近い状態(傾斜5度)であれば、就寝時にご使用いただいても問題ありませんのでご安心ください。
寝返りをするようになれば
使用は控えた方がいいですか?
弊社のベッドインベッドにつきましては、赤ちゃんの健全な発達を重視したことより寝返り防止等の機能はつけておらず、できる限り自然な状態で赤ちゃんの発育を見守る仕様となっております。
そのため、大変恐縮ですが寝返りでベッドインベッドから出てしまう場合は、都度、保護者の方がベッドインベッドの中に戻して頂く必要があるかと思います。
特に赤ちゃんが寝返りを始めたばかりのうちは無意識のうちに寝返りを繰り返すお子様もいらっしゃるため、ベッドインベッドから出てしまう頻度によっては一時的に使用を中断頂く事も検討を頂けますと幸いです。
もちろん、ベッドインベッドを置くことで危険になることはありません。
ベッドインベッドなしでの添い寝よりも赤ちゃんを守ることが出来るように開発を行い、製品化した商品で御座います。
ご使用の際には、万が一の窒息事故を防ぐためにベッドと壁との隙間をなくし、ベッド同士の連結部はしっかり固定するなど、寝室の環境にはご注意ください。
赤ちゃんが下の方に移動してしまいます
乳児期の赤ちゃんは、お母さんのお腹の中にいる環境に近しい状態を好むため、足や手、頭が壁などに当たっている状態の方が赤ちゃんが安心して過ごしてくれることが多いようです。
もしかするとお子様の安心される位置がその位置になっている可能性も御座います。 赤ちゃんに不快な様子がなければ、もちろんその位置でのご使用も問題ございませんのでご安心ください。
neomamaism(ネオママイズム)は
インテリアにこだわりの強いひとりの日本人ママが、
自身の子育て時に
「日本のメーカーには欲しいベビー用品がない!」
と嘆いたことがきっかけで誕生しました。
感度の高いデザイン性と
日本のインテリアにも馴染みやすい絶妙なカラーリング、
実際に使うママ達の気持ちに寄り添った
シンプルでベーシックなデザインが特徴です。
結婚や妊娠、出産を機に大切なものが増え、
自分よりも家族を第一に考えてしまう
そんな世の中のママたちへ。
ママになっても「自分自身も大切にしてほしい」
そんなメッセージを込めた商品をお届けしています。
ご不明点がございましたらお気軽にお問合せください。